【Deborah Bowness】新作
Utility Paper COLLECTION

CREATOR

 

どうやって使うべきという決まりはなく、使い方はあなた次第。」
—– Deborah Bowness

 

Deborah Bowness
  Utility Paper COLLECTION 

今年、ニューヨークで開催されたICFF(High End Luxury Furniture Fair)
そこで発表された【Deborah Bowness】の新作は、
グラフ用紙や方眼紙、大学ノート、帳簿用紙などをモチーフにし
シンプルな7つのラインを組み合わせた「Utility Paper」コレクション。
アートとデザインの境界線をなくし、
スタイリッシュで落ち着きのあるデザインです。
壁をアレンジすることができ、
デコレーションも施すことができる壁紙Utility Paper。
メッセージを書き留めて自分だけのオリジナルウォールを作ることもできます。


「近年、私たちの生活にはテクノロジーが多く使われるようになり、 その用途がシステム化されていますが、
私の目指しているアートは、
もっと機能的なものなんです。
目的があるのはもちろんのこと、
シンプルな美しさがあり、 そしてそのものの存在意義がはっきりしていること。」


「構想に何年もかけ、何ヶ月もの試験を重ね、
このコレクションが完成しました。」
—– Deborah Bowness


発売が待ち遠しい!
「Utility Paper」COLLECTION 
7つの
ラインナップをいち早くチェック!
(WALPAでの発売は8月予定)

 

Asymmetrical Grid Paper 
グレーの線と点のアシンメトリーのグリッド。

 

Grid Paper 
細かいグレーの線のグリッド。壁が大きなグリッドノートのように。


Knitting Grid Paper
 
長方形のニットステッチのように5本のステッチがマークされたデザイン。

 

Ledger Paper  
縦向きの24列を作る細かいグレーの線のグリッド。


Graph Paper

1インチあたり16の四角形がデザインされたグラフ用紙。アートなメモが楽しめます。

 

Lined Paper
幅の広い罫線。壁が大きなキャンパスノートのように。

 

Collage Paper

シンプルな6つのラインデザインに加えた最後のデザインは、
織物に使われる方眼紙を
ベースに、大胆かつ大きなフローラルデザインの「コラージュ」というデザイン。
「Collage Paper」と「Utility Papers」は 一見違うもののように見えますが、
ベースは同じで他のデザインのようにカットして使用することができ、 
壁に重ねていくことでコラージュを作ることもできます。

 

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